★脱毛症でお悩みの方へ
医師管理サポートによる無理のない新型医学自然発毛法
今まで、あらゆる発毛を試みても結果が出なくあきらめている方、毛根が消滅して生えてこないとあきらめている方に朗報です。
◎脱毛は遺伝でも、、女性ホルモンの関係でもありません。
当クリニック発毛センターでは、DR.Dick Miyayama氏の新神経再生論の研究に基づき、専門医による脱毛症の方々に独自のカウンセリングと発毛・育毛指導を行うことで、安全で無理が無く確実な発毛の環境をサポート致します。
◎脱毛治療に、お金をかけすぎていませんか?
当クリニックでは、個人の経済状態に応じた安心な価格で治療致します。
月づき 約2万円〜3万円程度。
発毛・育毛は膨大なお金をかければ早く生えるというものではありませんし、結果が出ないからといって濃度の濃い高価な商品にエスカレートするものでもありません。
当クリニックの療法は結果に応じて濃度の薄いものでも良い状態になりますし、お勧めするソリューションは、使用を止めても発毛した毛は正常な毛周期を維持致します。
専門の発毛カウンセラーが、丁寧に的確にご相談に応じます。
★なぜ脱毛するのでしょうか?
髪の毛を引っ張ると痛いはずです、それは、神経が繋がっているからです。
脱毛の原因は、五感からくるストレスにより、毛髪に関係する神経が切れてしまうため、毛母細胞と脳との命令伝達が出来なくなるためです。
◎毛髪に関係する神経の役割
1.ミネラルの排出命令
脳がいろいろな命令を行うためには砒素や水銀等を大量に取ると毒になるような成分も必要とし,食物から様々な
ミネラルを取り入れております。
体内に取り入れたミネラルも余剰分は、便の排出や尿の排出と同じように排出しなければなりません。
そのミネラルは、体毛や髪の毛からしか排出できません。(毛穴からは出ません)余分なミネラルが排出できずに 体内に蓄積されると、顔色が悪くなり、内臓疾患の原因となります。(髪に毛は人間の健康と密接な関係がありま す。
2.栄養を取り込む命令
3.毛穴の開閉による温度のコントロール
4.皮膚の防御機能(毛を立たせる・寝かせる)
5.色をつける
この命令伝達神経が支障をきたすと白髪になる。
6.毛を太くする
7.長くする
6と7の伝達神経が支障をきたすと髪が成長しないので、栄養をいくら送り込んでも産毛以上成長しないのはそのた めである。
★発毛に部位と五感によるストレスと臓器の関係
1.前頭葉からの脱毛症
前頭葉からの脱毛症や前面部分に白髪が多い方は、視覚のリラクゼーションと大きく関係があります。
目を酷使されている方、目が悪い方等に多く発生します。
又、このタイプは脂症の方が多くお酒が全く飲めない方や反対に飲酒量の多い方、肝臓にダメージのある方に多く 発生いたします。
2.頭頂部後頭部の脱毛症
このタイプの脱毛症は白髪が集中しています。
耳を酷使している方、耳が悪い方に多く発生いたします。
又、このタイプは乾燥肌でフケ症の方が多く腎臓・泌尿器系にダメージのある方に多く発生いたします。
3.側頭葉の脱毛症
この部分の脱毛症や白髪が集中している方は、触覚の敏感な方や逆に鈍感な方、蓄膿症等の疾患のある方に多 く発生致します。
4.襟足の脱毛症
この部分の脱毛症や白髪が集中している方は、触覚の敏感な方や逆に鈍感な方に多く発生致します。
5・その他
1と2が重複しているフケ症で脂症の方は糖尿の方に多い脱毛タイプです。
このように、五感から受ける不快なストレスにより、それぞれの部位の知覚伝達神経が切れることにより起こります。
![]()